トップページ
院長挨拶
院長挨拶
院長プロフィール
院内紹介
当院のご案内
アクセス
治療へのアドバイス
スポーツ外傷とスポーツ障害
私の考える整形外科医療とは
スポーツ障害・診断こーナー
アスレチックリハビリテーション
ウェルネス葛西
スポーツ・健康 KSA医学研究所
医療法人社団順公会 佐藤整形外科 03-5658-5711 〒134-0084 東京都江戸川区東葛西6-1-7
足 膝 腰 肩 手

足・足首(あし・あしくび)


足関節・下腿は、捻挫や疲労骨折などの傷害が多くスポーツにおいては外傷性の骨折だけでなくストレス性疲労骨折が多く発生し、特に中足骨、脛骨、腓骨などによく起こります。
  また「距骨離断性骨軟骨炎」「腓骨筋腱脱臼」といった傷害は捻挫と間違えられることがあるため注意が必要です。
  足部には「足底筋膜炎」「有痛性外脛骨」、下腿には「シンスプリント」「アキレス腱炎」なども多くみられ、これらの原因はほとんどが使いすぎによるものです。
  その他、足の形態異常(扁平足、回内足、O脚・X脚など)や筋肉の柔軟性低下、ストレッチ不足、筋力不足などのコンディショニング不良、悪いランニングフォームやシューズの衝撃吸収性の低さなども原因となる場合があります。

イメージ

 

・足の甲が徐々に痛くなってきた

 

・足首の腫れと痛みが強い

 

・足首に慢性的な痛みがある


ご意見
ページの先頭へ移動する